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BA改訂TOP10プロスペクツ
改訂版リリースされています。

元々はチェイスン シュリーヴがTOP10に入っていたものの、ヘイワードのトレードで獲得したジェンキンスが代わってTOP10入りしていた模様です。

そしてその後のトレードで加えた選手を加えて今回の改訂版がリリースされています。

しかしよくよく見ると元々のリストはBill Ballew が選者だったのに、今回の修正版は J.J. Cooperになっております。あれあれ。

ボールド体が獲得選手。いなくなったのはシュリーブとクビッツァ。クビッツァは兄弟選手でどこかに弟がいたはず。

1 Jose Peraza, 2b
2 Max Fried, lhp
3 Lucas Sims, rhp
4 Christian Bethancourt, c
5 Jason Hursh, rhp
6 Ozhaino Albies, ss
7 Ricardo Sanchez, lhp
8 Jace Peterson, 2b
9 Braxton Davidson, of
10 Tyrell Jenkins, rhp
11 Manny Banuelos, lhp
12 Johan Camargo, ss
13 Garrett Fulenchek, rhp
14 Arodys Vizcaino, rhp
15 Shae Simmons, rhp
16 Mauricio Cabrera, rhp
17 Mallex Smith, of
18 Dustin Peterson, 3b
19 Daniel Winkler, rhp
20 Wes Parsons,

全体20人中の約半分が今オフに獲得したプロスペクトとなっていますなあ(苦笑)。

トレード前は、BAグレイドで50+のプロスペクトがわずか13人だったのが、トレードで8人の50+を加えています。

タレントランキング最下層だったファーム組織が、どれくらい上がっているだろうか?

フリードはシーリングではシムズを凌ぐとされていますが、リハビリで今シーズン全休が決まっている投手がナンバー1投手プロスペクトとなってしまうところに今のファーム組織の苦しさが表れています。しかしフリードは来年以降が楽しみ。

Man-Banことバニュエイロスですが、古いスカウティングリポート調べたら、元々はコマンド型の投手だった模様。それが球速が上がるのに上手くアジャストできず、コマンドを乱し、やがて故障した模様です。ラテンアメリカ出身者は若年代で契約するのでそういうことがあるんでしょうね。

回復が少し遅れたのと、去年76.1回しか投げていないこと、コマンドの洗練度の課題等々考えると、開幕からひとシーズンをローテーションで投げるのは性急な気がします、

今後トレードは続きます。もし投手を強く要求するのを控えればもっとトレード成立していると思います。FOが、先発投手層の再建拡充こそ今後持続可能な成功を描くための絶対キー、という意思を鮮明にしていますし、グダグダ書きませんが、それであっていると思います。

なんかね、ここ最近は「今日も新しいトレードが成立してないかな」と気にする楽しみが増えております、ブレーブスファンは。
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ブレーブス ファーム組織 | 21:17:07 | トラックバック(0) | コメント(0)
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